★ネタバレ★『劇場版 呪術廻戦0』原作との違いを徹底検証!(映画2021)

皆さまこんにちは、Theaterへようこそ!

本日は『劇場版 呪術廻戦0』、原作と映画の違いを検証していきたいと思います。(初日に観たのですが、書くのが遅くなってしまった・・・・)

 

盛大にネタバレしていますので、ネタバレしたくない方はご注意下さい!

それでは、最後まで楽しんで行って頂けたら嬉しいです♪

 

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目次

映画と原作の違い

※ 1回観てまとめていますので、抜けや間違いがありましても許して下さい。コメントから教えて頂けたら嬉しいですm(_ _)m

 

始まりのシーンは憂太が不良に絡まれるシーンから(順番入れ替え)

原作では憂太がお札の部屋に幽閉?されているシーンから始まりますが、映画では教室で不良(?イジメっ子?)に絡まれて里香ちゃんがロッカーに詰めるシーンから始まります。

その後、幽閉シーンに映るので、単純に順番が逆になっていました。

 

天気追加

原作では、不良がロッカーに詰め込まれるシーンの天気の記載はない(たぶん晴?)ですが、映画では、雨の日の夕方。と言う演出が加わっていました。

 

五条先生セリフ追加「だから僕に回した。それをお忘れですか?」

憂太幽閉時の五条先生と偉い人たちのシーンに、原作に無いセリフが追加されていました。

「だから僕におはら(?)を回した。」それをお忘れですか?」

 

ナイフが曲がるシーン(順番入れ替え)

原作では、パンダ・棘・真希が「転校生が来る」の会話 → ナイフ曲がる、五条先生と憂太の会話ですが

映画では、五条先生&憂太の会話 → OP → パンダたちの会話の順番に変更されていました。

 

OPは完全オリジナル

オープニングクレジットの映像は、憂太の滞在先のお寺らしきところで、転校初日に憂太が起床→朝食→着替え→登校→五条先生が迎えに来る。と言うシーンになっており、ここは原作には無い、完全な映画オリジナル映像でした。

そして、このOPではタイトル表示が「呪術廻戦」となっており、「0」は付いていませんでした。

 

真希「おまえいじめられてただろ?」のシーン、演出追加

最初の実習で真希とペアになった憂太。

原作では、教室内で「おまえいじめられてたろ?」の話をしてるっぽいですが、映画では廊下を歩きながら話している演出になっていました。

 

真希の祓うシーン演出追加

全体的にですが、原作ではあっさりと描かれているバトルシーンが映画ではしっかり描かれています。

 

教室にいる呪いが多い

原作よりもっと多くの呪いが憂太と真希を覗いていました。

 

真希のセリフ追加「まさか、コイツがいるからか?」

原作では、呪いが襲ってこないシーンで真希が「憂太(コイツ)がいるからか?」と書かれていましたが、映画では「まさか」が追加されていました。

 

回想追加

真希と憂太が小学校の大きな呪いに食べられて腹の中で行方不明になった子どもを見つけたシーン。

五条先生と憂太の少し前の「子どもが呪いにさらわれたって事ですか?」が回想として追加されていました。

 

憂太セリフ追加「ムリだよ僕には」

子どもに「助けてよお兄ちゃん!!」と言われた後、

原作では憂太のそんなこと言ったって」のセリフのところで真希が胸倉をつかんでいますが、映画では「ムリだよ僕には・・・」まで言葉が続いていました。

 

里香のセリフ変更「あかすきぃ」→「きれいなのすきぃ」

里香が小学校の呪いの腹から出て来た後

原作では呪いの血を手に付けて「りかあかすきぃ」と言っていますが、映画では「きれいなのすきぃ」に変更されていました。

※ アニメでは呪いの血が紫色で描かれているので「あか」にできなかった&だいぶグロイので変更されたのかと。。。

 

里香のセリフ省略「あおっはっどこっ???」

上記の「あかすきぃ」の後、小学校の呪いをぐちゃぐちゃにしながら「あおっはっどこっ???」と言っているのですが、こちらはカットされていました。

あかが無かったからあおも無しにしたんでしょう

 

点滴の子ども追加

原作では、病院で五条先生と憂太が話しているシーンから里香との回想シーンが入りますが、映画では点滴を付けた男の子が憂太の前を通り、その子を見て回想シーンに移る演出が追加されていました。

 

憂太と里香の回想シーンに詳細追加

上記の回想シーン、原作では「大人になったら結婚する」約束をするシーンのみが描かれていましたが、映画では病院で出会った2人~結婚の約束までの流れが追加されていました。

<<詳しく>>

入院中の憂太(幼少)が点滴を持って廊下を歩いているところ、1つの病室の前で足が止まる。

中には、ベッドに座り風が入る窓を見つめる里香が。

そして、里香は憂太に気付き、笑顔を向ける。

場面が変わって、公園で一緒に遊ぶ2人。(まわるジャングルジム(?)、水風船)

砂場で指輪を渡され、結婚の約束をする。

※ 里香と憂太が入院していたいきさつは「呪術廻戦0」に記載されていました。

 

夏油が憂太の学生証を拾うシーン追加

病院の五条先生と憂太の会話の後、壊れた小学校の屋上で夏油らしき人物(顔は写らなかった)が憂太の学生証を拾うシーンが映画に追加されていました。(原作には無し)

 

五条先生「やぁやぁ皆調子はどうだい?」と憂太に剣を渡すシーンの順番入れ替え

原作第2話「黒く黒く」。

原作では、真希と憂太が鍛練をしているところに五条先生が来る→憂太に剣を渡すシーンの流れになりますが、映画では、剣を渡す→鍛練中の2人(パンダと棘もいる)のところに来る。の順番に変更されていました。

 

五条先生が憂太を蔵(武器庫?)に案内するシーン追加

五条先生が憂太に剣を渡すくだり。

武器庫に案内してドアを開け「ささっどうぞ」と招き入れるシーンが追加されていました。

 

「何千何万もの呪力の結び目を読み1つづつほどいていく」演出変更

上記のセリフのシーン、原作ではたくさんの結び目の縄が描かれていましたが、映画では剣を持つ部分に結ばれた帯のようなものの結び目を五条先生が触っているシーンに変更されていました。

 

憂太に刀を投げて渡すシーン追加

映画では、五条先生が憂太に刀を投げて渡していましたが、原作には無い演出でした。

 

五条先生「僕と憂太ころされちゃうから」動き変更

原作では、五条先生がたはーと笑って自分の頭をペンっと叩いていますが、映画では首を斬る動作に変更されていました。(たぶん(ここ曖昧ですいません))

 

ハピナ商店街の廃れた演出追加

カラスが飛んでいたり、商店街の入り口が閉鎖されていたり、シャッター街の演出が追加されていました。

また、大型ショッピングモール誘致の視察が来た演出も追加されていました。(原作になし)

 

伊地知さんの説明無し

原作では、ドライバー兼補助監督の伊地知さんの紹介が記載されていましたが、映画では無し。(憂太が名前を呼んでいたような・・・)

 

商店街を2人が歩くシーン追加

原作ではあっさり低級の群れが出て来た感じでしたが、映画では棘と憂太が商店街の中を歩いて群れに遭遇した演出になっていました。

 

憂太が帳に触るシーン追加

低級の群れを退治した後、伊地知さんの帳が上がらなかった場面で、憂太が帳に触れているシーンが追加されていました。(原作には無し)

 

伊地知さんに連絡しようとするシーン追加

象みたいな呪いから逃げた後、憂太が携帯で伊地知さんに連絡しようとしますが、圏外になっていて連絡できない。(「圏外、なんで?帳のせい?」)シーンが追加されていました。(原作には無し)

 

「答え:里香ちゃん」無し

憂太が再び象みたいな呪いの前に現れた時に、呪いが怒り出し、憂太が「怒った!!なんで???」と言いますが、原作ではそのシーンの注釈で「答え:里香ちゃん」と記載されています。(映画にはセリフも注釈も無し)

 

憂太の学生証を持った呪いが夏油の肩に乗っていない

商店街で象みたいな呪いを倒した後、夏油が出て来ますが、原作では憂太の学生証を食べた呪いが夏油の肩に乗っていますが、映画では乗っていませんでした。(膝の上?床の上?(曖昧))

 

真希「昼練行くぞ」→「朝練行くぞ」?

パンダが棘の生い立ちを話しているシーン。

原作では真希が憂太の頭をなぐって「昼練行くぞ」と言っているのですが、映画では「朝練」と言っていたような・・・・(ここも確証なしです・・・)

 

五条先生が商店街を調査するシーン追加

映画では、上記真希と憂太の会話の後、五条先生と伊地知さんが話している(「帳が二重に~」の話)シーンに進みますが、映画では、五条先生がハピナ商店街を調査し、夏油の痕跡を探るシーンが追加されていました。

また、このシーンに原作「0」では登場しない「新田明」が登場しています。

 

夏油が女性の除霊をするシーン、演出変更

呪われた若い女性が母親と夏油を訪ね、除霊してもらうシーン。

原作では、座っている夏油と母娘が会話するシーンから始まりますが、映画では母娘の後ろの扉から夏油が部屋に入り、歩いて2人の前にあるスペースに行って座る演出に変更されていました。

 

夏油一派が呪術高専に来るシーン、原作にはいない教員追加

夏油たちが呪術高専に宣戦布告しに来るシーン。

原作では、校長と五条先生だけが描かれている(その他の教員は顔わからず)のですが、映画では本編にも登場している教員、「七海建人」「猪野琢真」「家入硝子」が登場していました。

 

教員会議(?)に原作にいないキャラクター追加

夏油の宣戦布告の後行われた教員会議(?)。

原作「0」には登場しない「日下部篤也」「猪野琢真」が登場していました。

※その他にもいたかもですが、見逃しです。

 

夏油が歩きながら教員(?)を殺しているシーン演出変更

「お互い本気で殺り合ったらこっちの勝率は3割ってとこかな~」のシーン。

原作では、右→左と教員が殺されていますが、映画では左→右の順番でした。 (たしか・・・)

 

真希の幼少時代の回想追加

真希と憂太の会話「僕は真希さんみたいになりたい。」の後、原作では「アンタなんか生まなきゃよかった~」とセリフが記載されていましたが、映画ではセリフに合わせて真希の幼少期のシーンが追加されていました。

 

パンダ vs 夏油のバトルがしっかり映像化されて

小学校の時の真希と呪いのシーンもそうでしたが、パンダ vs 夏油のバトルもしっかり描かれていました。

パンダは返信してました。

 

棘が夏油を堕とすシーンの演出変更

パンダが夏油に倒された後

原作では、パンダの対面に棘が飛び出しパンダが夏油の足を掴む → パンダ「油断したな」 → 棘「堕ちろ」。の流れでしたが

映画では、夏油「ワンパターンだよ」→ パンダ「フェイントだからな」→ 棘がパンダの背後から飛び出す → 「堕ちろ」となっていました。

 

パンダに真希の呪具が刺さるシーン追加

原作では、夏油に倒されたパンダに呪具が刺さっている記載だけでしたが、映画では刺さるシーンも追加されていました。(夏油によって刺された。が正解)

 

パンダと棘が真希に駆け寄るシーン追加

夏油が堕ちた後、原作ではすぐに復活してパンダと棘がやられたシーンになりますが、映画ではパンダと棘が真希に駆け寄る → 夏油復活。の流れになっていました。

 

真希のセリフ「まだだ・・・」追加

夏油を堕として真希に駆け寄ったパンダ&棘。

真希が蟲の息で「まだだ・・・」と言うセリフが映画で追加されていました。(原作には無し)

 

百鬼夜行(呪術師 vs 呪い)演出追加

原作ではあっさり描かれていた東京(新宿)と京都の百鬼夜行ですが、映画では原作「0」に登場しない呪術師たちも沢山登場するバトルシーンが追加されていました。

↓追加登場キャラクター↓

猪野琢真
日下部篤也
冥冥

冥冥「これで50体撃破。満額ボーナス目指してもう少し働こうかな」と言っていました。(セリフはちょっと曖昧です)

 

美々子・奈々子の生い立ち(回想)シーン追加

双子の呪詛師「美々子」「奈々子」が夏油に助けられたシーン。

原作では、2枚の絵で完結に説明されていましたが、映画ではもう少し詳しい感じ(檻に閉じ込められている2人を夏油が助けた)に映像化されていました。

 

五条先生 vs ミゲル セリフ変更

ミゲルが五条先生に「コレ(特殊な縄)1本編ムノニ俺ノ国ノ術師ガ何十年カケルト思ッテル!」と言った後、

原作では、五条先生「知るか ボビー・オロゴンみたいな話し方しやがって」と言いますが、映画では「知るか 僕の1秒の方が勝ってる」と言います。

「ボビー・オロゴンみたいな話し方~」はカットされました。

 

大きい呪い2体目出現、いろいろ演出追加

原作では、大きな呪いが出現 → 五条先生が一瞬で撃破 → ミゲル「ノルマ マデアト10分弱・・・死ンダラ祟ルゾ、夏油!」となっていましたが、

映画では、大きな呪いが出現 → 五条先生が一瞬で撃破 → ミゲル「ノルマ マデアト12分強・・・死ンダラ祟ルゾ、夏油!」→ 大きな呪い2体目出現 → 五条先生対応 → ミゲル逃げる → ミゲル「サッキハ ヤバカッタ アト10分弱、ヒット&アウェイデ逃ゲ切ル!」と演出が追加されていました。

 

救護所(?)シーン追加

東京の救護所(?)のシーンが追加されていました。

↓登場キャラクター↓

新田明
家入硝子

家入が「本当面倒なことをやらかしてくれたわね、夏油」と言っていました。

 

七海バトルシーン追加

東京の百鬼夜行。

呪術師が呪いに倒されていくところに七海登場!

十劃呪法を使って多くの呪いを撃破していました。

 

 

京都の百鬼夜行&京都校キャラクター追加

原作では、京都の百鬼夜行の様子は描かれず京都校のキャラクターは登場しませんが、映画ではしっかり描かれていました。

↓京都の登場キャラクター↓

加茂憲紀
三輪霞
究極メカ丸
禪院 真依
西宮桃
東堂葵

※登場順

本編と変わらない感じの6人。

藤堂は高田ちゃんのクリスマス生番組を見たいので急いでいたそうです。

 

夏油 vs 憂太の被害が映画の方が激しい

夏油と憂太の最後の戦い。

原作より映画の方が大きい被害が出ていました。(パンダたち巻き込まれたんじゃ???と思ってしまったほど・・・)

 

五条先生&夏油の回想シーン追加

夏油が大ダメージを受けて憂太の前から逃げた後、五条先生と会うシーン。

原作では、学生時代の2人の仲よさげなイラスト1枚でしたが、映画では決別までしっかりと回想シーンとして映像化されていました。

私は本編を読んでいないのですが、何となく2人の関係がわかりました。

 

パンダセリフ追加「お、しっかりした」

気絶した憂太をパンダ・棘・真希が起こすシーン。

原作では

真希「おい憂太!!大丈夫か!?」

棘「高菜!!!」

パンダ「しっかりしろ優太!!」

と言っていますが、憂太が気づいた後に映画ではパンダの「お、しっかりした」のセリフが追加されていました。(アドリブ?)

 

タイトルコール「呪術廻戦0」表示

原作の最後、夏油との戦いが終わり、パンダ・棘・真希が憂太を待ち「行くぞ」と言って、憂太の指輪がアップになって終わるシーン。

原作ではここで「完」となりますが、映画ではここで「呪術廻戦0」とタイトルが入りました。

 

EDは映像無し、2曲流れる

私結構エンディングの映像楽しみにしている人なのですが、『劇場版 呪術廻戦0』は何の映像も無く、黒背景に白字のスタッフロールが流れるだけでした。

そして、たっぷり2曲分。

長い・・・・

曲はエンディングが「逆夢」、 主題歌が「一途」。

どちらも「King Gnu」さんです。

映画で主題歌とエンディング別って初めて聞いたかも・・・・

 

アフターストーリー追加

エンディング後に少しだけ話が追加されていました。

内容は、ケニアのとあるお店で食事を楽しむ憂太&ミゲル。

2人の元へ五条先生がやってきて「や、久しぶりー」と声をかける。

 

原作「0」にはなかったお話になります。

完全オリジナル?

原作にある?

いずれにしても、アニメ2期に繋がりそうな内容ですね。

 

以上です!

 

 

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作品情報

 

タイトル

劇場版 呪術廻戦 0

(げきじょうばん じゅじゅつかいせん ぜろ)

予告


引用:TOHO animation チャンネル

 

公開日

2021年12月24日(金)

 

公式サイト

https://jujutsukaisen-movie.jp/

 

あらすじ

自身の死刑を望む高校生・乙骨憂太。

幼少の頃、結婚の約束を交わした幼馴染・祈本里香を交通事故により目の前で失った彼は、
呪いと化した彼女に憑かれ苦しんでいた。

そんな中、「呪い」を祓う為に「呪い」を学ぶ学校“東京都立呪術高等専門学校”の教師であり、
最強の呪術師・五条悟が現れ、乙骨を呪術高専に転入させる。

呪いと化した里香によって周りの人々を傷つけてしまう日々を送っていた乙骨は、
「生きてていいという自信が欲しい――」
と、呪術高専で里香の呪いを解くことを決意。

同級生の禪院真希・狗巻 棘・パンダと共に呪術師として歩みだすのだった。

引用:「劇場版 呪術廻戦0」公式HP

 

キャスト(声の出演)

☆ 乙骨憂太:緒方恵美
エヴァンゲリオン」シリーズ / 「KING OF PRISM」シリーズ / 「カードキャプターさくら」シリーズ

 

☆ 禪院真希:小松未可子
アイの歌声を聴かせて」(2021年10月29日公開予定) / 「劇場版 Fate/Grand Order 神聖円卓領域キャメロット 前・後編」 / 「映画 スター☆トゥインクルプリキュア」シリーズ

☆ 狗巻棘:内山昂輝
劇場版 Free!」シリーズ / 「劇場版 Fate/Grand Order 神聖円卓領域キャメロット 前・後編」 / 「ハイキュー!!」シリーズ

☆ パンダ:関智一
映画 ドラえもん」シリーズ / 「機界戦隊ゼンカイジャー THE MOVIE 赤い戦い!オール戦隊大集会!!」(2021年) / 「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」(2020年)

☆ 五条悟:中村悠一
僕のヒーローアカデミア」シリーズ / 「魔進戦隊キラメイジャー」シリーズ / 「劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち」(2021年)

☆ 夏油傑:櫻井孝宏
蒼穹のファフナー」シリーズ /  「鬼滅の刃」シリーズ / 「映画おしりたんてい」シリーズ

 

スタッフ

★ 原作:芥見下々

 

★ 監督:朴性厚
牙狼 GARO DIVINE FLAME」(2016年)

★ 脚本:瀬古浩司
「進撃の巨人」クロニクル(ナレーション構成)」(2020年) / 「囀る鳥は羽ばたかない The clouds gather」(2020年) / 「亜人」(2017年)

★ キャラクターデザイン:平松禎史
アリスとテレスのまぼろし工場(副監督)」(公開日未定) / 「ユーリ!!! on ICE」シリーズ / 「さよならの朝に約束の花をかざろう(コア・ディレクター)」(2018年)

★ 美術監督:東潤一
ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」(2019年) / 「機動戦士ガンダム」シリーズ / 「10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 超融合!時空を越えた絆」(2010年)

★ 色彩設計:鎌田千賀子
囀る鳥は羽ばたかない The clouds gather」(2020年) / 「牙狼 GARO DIVINE FLAME」(2016年) / 「時をかける少女」(2006年)

★ 音響監督:藤田亜紀子
海辺のエトランゼ」(2020年) / 「同級生」(2016年) / 「テイルエンダーズ(音響演出)」

★ 音楽:堤博明
スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」(2020年) / 「orange 未来」(2016年) / 「リアル鬼ごっこ 3・4・5

★ 音楽:照井順政

★ 音楽:桶狭間ありさ

★ 制作:MAPPA
アリスとテレスのまぼろし工場」(公開日未定) / 「ユーリ!!! on ICE」シリーズ / 「この世界の片隅に」シリーズ

 

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